もしあなたが、
「コーチングを仕事にしたい」
と思って学んで行動してきたのに、
まだ、次の一歩が踏み出せずにいるのなら
それは、あなたの努力が足りないわけでも、勇気がないからでもありません。
むしろ相手のことを考えて、
「ちゃんと価値を提供したい」と思えている人だからこそ、
“今の自分ではまだ難しい…”と慎重になってしまうだけなんです。
コーチングを仕事にしたいと考える人の多くは
自己投資をして学び、クライアント獲得に向けて、一生懸命力を注ごうとします。
もちろんそれ自体が間違っているわけではありません。
でもいざ、その想いだけで、
クライアントを獲得してコーチングを始めたとしても、
・文句や不満をぶつけられたり
・責任を感じて疲弊したり
・クライアントと連絡が取れなくなったりと
仕事として回らなくなります。
僕も以前は、
"相手を幸せにしたい"という想いで、一生懸命クライアントに向き合ってきた結果…
・急に音信不通で、そのまま契約満了
・長文のクレームや返金の申し出
・参加人数ゼロ
という散々な目に遭い、
驚くことに、
「相手を幸せにしたい」という相手想いの優しいコーチほど、このような状況に陥ってしまい
この業界から脱落していた…という事実を知ったんです。
だからあなたが今、
「クライアント獲得に一歩踏み出せずにいる」というのは、
全くもっておかしなことではありません。
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コーチングを続けていると、必ず
「クライアントが思うように動いてくれない」
という問題に直面します。
この時、多くのコーチは
・行動できない人は一定数いる
・そのレベルは見捨てないとコーチングなんてやってられない
と割り切り、
一生懸命、行動できないクライアントにも対応しようとする"相手想いの優しいコーチ"ほど、
「なんとかしてあげたい」という思いから、がんばり過ぎてしまい、
最終的には、結果を出せなかったことに責任を感じて辞めてしまう。
僕も、
「山田さん、いい加減もっと現実を受け入れた方がいいですよ」
と言われたことがあり、
これが現実なのか…と絶望しました。
世の中の多くは、コーチング業界で生き残るため
行動できないクライアントは相手にせず、2ー6ー2の法則で言う
「上位2割のエリート層を狙って集客する」
ことを選択した人が、売上と集客に走っているのが現実です。
僕は
「やっぱり自分の考え方は間違っているのかな…」
「コーチング業界も会社も、結局は上位2割しか報われないのが現実なのかな…」
そう絶望していた時、
【本物のプロ】の存在を知りました。
それが、
2ー6ー2の法則とか関係なく、一人ひとりと真剣に向き合い、
どんな人の悩みも確実に解決へと導く人たちだったんです。(しかも、自分は一切疲弊せずに)
僕は、衝撃を受け
「自分もこのような人たちのようになりたい!」と思い
これまでクライアントさんと向き合いながら、学びと実践を繰り返してきました。
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もしあなたが、
「相手を幸せにしたい」という想いがあり、
【自分を選んでくれたクライアントさんの悩みをちゃんと解決してあげたい】という気持ちがあるなら、
今回お伝えしている動画を一度見てみて下さい。
この動画では、
なぜ、ただ思っていることを話しているだけなのに
「行動できないなら見れない」と切り捨てられてきた人たちでも、導けるようになるのか?
その理由と方法について解説しており、
見終わったあとは、
✅「私ってこんなに必要とされる存在だったんですね」
✅「コーチングという仕事、楽し過ぎませんか」
✅「“人で選ばれる”ってこういうことだったんですね…」
このような自分に変われる、ということがわかります。
「療養中」
「自己否定」
「継続できない」
などの問題を抱え、行動すらできなかったクライアントさんたちでも、
今では自然と感謝されながら仕事が回るようになっています。
動画の無料公開は【3日間限定】です。
見終わったあとは、あなたがコーチングを、
『仕事として無理なく続けられる』と確信できるはずです。